「ペーパードライバー教習所運転塾」塾長の独り言(大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良)出張日誌

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ペーパードライバー教習の様子や車、バイクに関する情報、楽しみ方を紹介

カテゴリ:バイク( 50 )

2013年12月19日(木)カワサキモータースジャパンはTeam GREENの2014年から鈴鹿8時間耐久レースへの参戦の復活を発表致しました!

待ちに待ったカワサキ復活です♪

カワサキモータースジャパンは、2014年の鈴鹿8時間耐久ロードレース(8耐)にTeamGREENを復帰させることを発表した。

TeamGREENが鈴鹿8耐に参戦するのは1992年以来のことで、実に22年ぶりの復活となる。また、発表と同時に『Ninja ZX-10R』をベースとした鈴鹿8耐仕様のマシンも公開され、ライダーには、柳川明選手、渡辺一樹選手が起用されるという。

詳細は、正式な体制を含めて来年5-6月に発表する予定とのこと。

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by unten19 | 2013-12-19 23:19 | バイク

GoPro HERO3

2013年10月25日(金)GoPro HERO3

最近ちょこちょこバイクに乗ってます。

同級生のゼファー1100乗りと出かけるのですが、カメラをヘルメットにつけて走っている方を

時々見かけます。

私も欲しいなぁと思いつつナカナカ手が出ません。

でも、欲しい。

いま気になってるカメラはコレ。

「GoPro HERO3」

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by unten19 | 2013-10-25 22:00 | バイク
2013年9月21日(土)新型教習車 NC750L

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いよいよ新型の大型二輪教習車が発売されたみたいです。

私が大型二輪の指導員をしていたときには「CB750」でしたが、今度は「NC750L」という車両です。

過去に二輪の教習車として使っていたのが

ホンダ
大型二輪CB750、VFR750K
普通二輪CB400K、VFR400K、CBR400K、CBX400K、
小型二輪CB125T、スペイシー125
ヤマハ
大型二輪FZX750
普通二輪XJR400L
小型二輪SR125
スズキ
大型二輪GSF750
普通二輪GSX400X
小型二輪GN125E
カワサキ
大型二輪ゼファー750
普通二輪ZRX-II
小型二輪エリミネーター125

やはりホンダのバイクが一番よく使われていたような感じです♪
時々ヤマハのバイクを使っている自動車学校もみかかたことがあります。

茨城県の中央研修所で、大型二輪の指導員資格を取りにいったときはヤマハFZX750に乗った記憶が
あります。
白バイのあとに続いてのジェットヘルメットでの140キロの速度は辛かったなぁ。

そうそう
ハーレーダビットソンの教習車もありました!
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by unten19 | 2013-09-21 23:01 | バイク
白バイ Lesson.3 ブレーキング

「走る」「止まる」「曲がる」というバイクの運転要素の中でも特に重視されるべきは「止まる」こと。つまり、減速・停止である。これは白バイ隊員に限らず一般ライダーにとっても同じ。安全に止まることができなければ、コーナリングを楽しむこともできない。まずは確実に止まれる技術を身につけることが先決なのだ。



ただし、技術面だけを磨いても片手落ちである。公道には常に事故の危険が潜んでいることを認識すること。そして、危険を予測しながら走ることができて、はじめて本当の安全に一歩近づくのだ。



「公道にはどんな危険があるかという話ですが、一番の危険はライダー自身の心の中に潜んでいると思います。バイクやクルマは人間が操っているものです。つまり、事故になるかどうかは運転者の考え方次第なのです。ライダーは常に認知、判断、操作を繰り返しながら運転していますが、そのうちのどれかひとつでもミスをしたとき事故につながる。どこにでも危険は潜んでいると考え、それを自分から見つけるよう心掛けることが大事です」と笹野巡査長。“心のブレーキ”とはよく言ったものだが、まさにそのとおり。危険に対する認識を正しく持つことが、最大の防御につながるということだ。



ブレーキングとひと口に言っても、その内容は様々である。事故を回避するために一刻も早く減速し、完全停止に持ち込むために行う急制動もあれば、コーナー手前で曲がれる速度に調整するためのブレーキングもある。いずれにしても、ポイントは前後ブレーキをバランスよく使うこと。基本的に前後ブレーキは同時にかけるが、速度や緊急度によって前後の入力の強さや配分を加減していくことで、制動力を効果的に発揮でき安定して減速することができる。また、白バイにはABS(アンチ・ブレーキロック・システム)が装備されているが、普段はABSを作動させるほど強くはかけない。制動距離が逆に長くなってしまうからだ。ABSはあくまでも緊急用の装備と心得よう。



そして忘れてはならないのがライディングフォーム。ニーグリップを中心に下半身全体でバイクを押さえ込むことで、減速時にかかる腕への負担を少なくし、ハンドルの動きを極力抑えないようにする(詳しくはlesson1「乗車姿勢」を参考)。ブレーキングは地味だが安全運転には欠かせない重要テクニック。ぜひ基本から積み上げていってほしい。



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by unten19 | 2013-09-13 23:07 | バイク
白バイ Lesson.2 発進

違反車を見つけるや否や、瞬く間にスタートダッシュし取締りを行う白バイ。赤色灯とサイレンでその存在をアピールしてはいるものの、非常に危険な任務であることは誰から見ても明らかである。そこで、どうやって安全を守るのか、一般ライダーの走りとどこが違うのか。そのあたりから聞いてみたい。



「白バイ隊員が一般ライダーと違うのは“取締り”を任務としている点でしょうか。皆さんは通勤・通学や趣味でバイクに乗ると思いますが、我々は“交通の安全と円滑の維持”という公共の目的のため、交通指導や取締りを行っています。ですから、一般のドライバーやライダー、そして自分も含めた安全の確保を常に第一に考えて行動しています」と笹野巡査長。白バイというと、ライディングの技術的な部分だけに目を奪われがちだが、実はそれ以前の安全マインドにこそその神髄があるのだ。



さて、今回は「発進」がテーマである。発進時はリスクが高く、実際の事故においても発進直後に発生しているケースが多いという。後続車に追突されたり、交差点での出会い頭の事故だったり、歩行者を見落として接触する例などだ。これらの事故はいずれも安全確認を怠ったことによるものである。後方を含めた周囲の安全について、必ずバックミラーだけでなく自分の目で直接しっかりと見るべきだ。



そこで、白バイ隊員の後方確認の方法を参考にしたい。上体を前傾させつつ肩越しに後方を見る。首を回すだけでなく上半身全体を使って振り返る感じだ。このときに左肘を上げて左肩を前に出し、反対に右肩は後ろに引くようにするとより楽に振り返ることができるので試してみてほしい。



操作に関してはスロットルとクラッチのコンビネーションがポイントになる。白バイが行うのはスクランブル発進なので、スロットルは通常より多めに開けて回転数を予め上げておく。ある程度パワーをかけた状態からリヤブレーキでタイヤの回転を抑えつつスタート準備。半クラを素早く当てながら発進し、リアブレーキをスッと解除。同時にスロットルをさらに開けていくイメージだ。ここでクラッチのつなぎ方が粗いと失速したりエンストしやすくなる。急に負荷がかかってエンジン回転数が下がり過ぎないように、あくまでもスムーズにクラッチミートしていくのがキモ。デリケートかつ速やかな操作が電光石火のロケットスタートを可能にしているのだ。



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by unten19 | 2013-09-13 23:03 | バイク

鈴鹿八耐に出る!

最近で一番ビックリした事。

長崎でお世話になったバイク屋さんが「鈴鹿八耐」に出るとのこと!!

「田中公司選手」

大分のオートポリスでJSBにフル参戦していることは知っていましたが・・・。

とにかくビックリです。

何か手伝うことがあればするつもりです♪

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by unten19 | 2013-06-12 00:34 | バイク
2012年12月30日(日)「ホンダ対ヤマハ」

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【MotoGP】来季はさらに熾烈?接戦の連続だった2012年の「ホンダ対ヤマハ」


2012年のMotoGPは、マシン排気量が800ccから1000ccへ改められた初年度だったが、ライダーズタイトルは、ホルヘ・ロレンソ(ヤマハ)が獲得。一方で、コンストラクターズタイトルはホンダ、チームタイトルはレプソル・ホンダ・チームが獲得するという結果に終わった。

 今季限りで引退したケーシー・ストーナーが2011年のタイトルを獲得した際には、ホンダがライダー・コンストラクター・チームの三冠を達成。一方、ロレンソが初めてチャンピオンを獲得した2010年は、ヤマハが三冠を達成している。これらの年と比較すると、2012年はホンダとヤマハが部門ごとにタイトルを分けていることからも、両者の実力が拮抗していたことがよくわかる。

 ヤマハ陣営の一年を振り返ると、ロレンソは全18戦中6勝、2位が10回という成績で、チャンピオンを獲るのも当然の、抜群の安定度と好成績だ。

 サテライトチームのモンスター・ヤマハTech3に所属する、アンドレア・ドヴィツィオーゾとカル・クラッチローも活躍した。ドヴィツィオーゾは6戦で3位表彰台を獲得してランキング4位。MotoGP2年目のクラッチローはランキングこそ7位で表彰台も2回のみだが、予選ではたびたびポールポジションを争い、7戦でフロントローからスタートしている。

 彼らの好調な走りからもわかるように、今年のヤマハは、ファクトリーとサテライト双方とも非常に高いパフォーマンスを発揮した。一般的にヤマハのマシンはハンドリングに優れる反面、馬力で他陣営に劣ると言われ、選手たちもトップスピードでの不利をたびたび指摘してきた。

「ライダーは貪欲だから、いつももっと速いバイクを要求する。でも、ツジ(辻幸一/MS開発部モトGPグループリーダー)はかならず『もうちょっと待って』と言うんだ」

ロレンソは冗談交じりにそう言うが、今年のYZR-M1は800cc時代よりもトップスピードで12km/h速くなっている。エンジン回転数とパフォーマンスも800ccを上回っているが、その一方で、車体のバランスを見直して、ホイールベース(前後タイヤの間隔)が伸び、前後の荷重配分は昨年よりフロント寄りになっている。

 1000cc化に伴うこの変更は、タイヤ性能を最大限に引き出しつつ従来の長所である取り回しの良さを維持していく手法で、選手たちのパフォーマンスと併せて見れば、彼らのマシン戦略は見事に成功したことがよくわかる。

 一方のホンダは、このタイヤへの合わせ込みに関して、特にシーズン前半戦で苦労を強いられた。ストーナーとダニ・ペドロサは、ともに開幕前から深刻なチャタリング(マシン、とくにフロント周りの細かい振動)を訴えてきたが、第6戦イギリスGPからフロントタイヤの供給が彼らの好まないスペックになったため、課題の解決はさらに急務となった。

 この対応として、HRCは本来2013年用として開発を進めていた車体を前倒しして両選手に投入。ストーナーは後半戦開始早々に転倒を喫して数戦の欠場を強いられたが、ペドロサがその穴を補ってあまりある活躍を見せた。破竹の連勝劇でロレンソへの追撃を開始。逆転チャンピオンとはならなかったものの、シーズン7勝は今季最多。ホンダのコンストラクターズタイトル獲得に、このペドロサの快進撃が大きく貢献したことはいうまでもない。

 ストーナーとペドロサ両名では12勝を挙げており、HRCチーム代表の中本修平は「残念ながらライダーズタイトルこそ獲得できなかったが、チームとコンストラクターのタイトルは獲得できた。その意味では、いいシーズンだったと思う」と一年間を振り返っている。

 このときの会見では、2013年からレプソル・ホンダに加入するマルク・マルケスに関していくつもの質問が飛んだ。中本は「マルクは才能豊かな選手だが、MotoGPは簡単な世界ではない。まずは経験を積み重ねることが必要。とはいえ、たとえ初年度でも勝てる資質を充分に備えていると思うので、ぜひ勝ってほしいとも思う」と述べている。

 この中本たちHRC側の期待は、マルケスも充分に理解をしているようだ。「MotoGPは、Moto2と電子制御やタイヤや乗り方が違うので、まずそれらの項目について楽しみながら順応していきたい」と、来年に対する抱負を語った。

また、周囲の期待はそれ以上であることをさらに訊ねると、「ホンダのトップチームで、最高の結果を要求されるのは当然だと思う。世界最高峰クラスで最高のチームに加入したのだから、まずはタイムを気にせずマシンに慣れて、的確に自分のコメントをチームへフィードバックすることが大切だと思う」と、さらに落ち着いた言葉で話した。周囲が高い期待を抱きたくなるのも当然と思わせる、冷静な受け答えだ。

 マルケスとペドロサという来季布陣のレプソル・ホンダに対して、ヤマハファクトリーには、ロレンソのチームメイトとしてバレンティーノ・ロッシが加わる。ドゥカティで苦杯をなめた2年間を経て古巣へ復帰するスーパースターも、来年は34歳。そのパフォーマンスにも大きな注目が集まる。

 2013年の<ヤマハvsホンダ>の戦いは、おそらく今年以上に熾烈なものになるのだろう。
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by unten19 | 2012-12-30 08:35 | バイク
2012年11月24日(土)意思を持ったバイク♪


これは思ったより大変だぞー。動画共有の流行で楽しいストップモーション作品を見る機会が多くなりましたが、その中でもこれはなかなか!というムービーを見つけたので紹介します。パーツが自分達の意思で集まって組み合わさり、バイクが完成するという動画なんですが、見た目以上に大変っすよねwバイクのパーツって重いもんねw撮影時間30時間以上というのも納得です。

この動画です
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by unten19 | 2012-11-24 22:30 | バイク
2012年11月12日(月)スーパーカブC65


今日の朝に見かけた珍しいバイク「スーパーカブC65」

見た目は新聞配達の方が乗られているスーパーカブなのですが、排気量が65CCなんです。

それと、このバイクの特徴はリアフェンダーから生えている「ウインカー」。

このリアビューで分かる方も多いはず!?

というか「そんなところ見てない」方のほうが多いかなぁ。

ともかくこのバイクの生産年は1964年。

最初のスーパーカブはOHVで誕生ましたが、主に耐久性の向上を図るため、SOHCのニュー エンジンを

開発。このエンジンは以前から生産されているC100系の生産ラインを使えるよう外寸は同一とした経済

設計で、1964年12月に初代C100系ボディのC65(63cc) に搭載されてデビュー しました。

48年も走っているバイクなんてそうそう見かけないですよね。

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by unten19 | 2012-11-12 22:27 | バイク
2012年8月5日(日)鈴鹿サーキット

今日は毎年恒例の「二輪車安全運転全国大会」の応援に行ってきました。

なんと高校生クラスが満点優勝!!

おめでとう♪

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by unten19 | 2012-08-05 22:21 | バイク