「ペーパードライバー教習所運転塾」塾長の独り言(大阪・京都・兵庫・滋賀・奈良)出張日誌

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ペーパードライバー教習の様子や車、バイクに関する情報、楽しみ方を紹介

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2014年11月6日(木)大阪府守口市南寺方

ペーパードライバー教習を行ったのは大阪府守口市南寺方の方です。

ホンダ ライフ(AT)での教習です。

基本操作の「走る、曲がる、止まる」バッチリできるようになっています。

なかなか運転のセンスがありますね♪自動車学校をストレートで卒業されたのも頷けます。

次回からは、交差点の右左折や進路変更などより実践的な運転練習内容で

がんばりましょう。

受講お疲れ様でした。

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by unten19 | 2014-11-06 23:18 | ペーパードライバー教習
2013年9月5日(木)新型フィットがデビュー 世界のベーシックカーへ

新型フィットがデビュー 世界のベーシックカーへ

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ホンダの人気コンパクト「フィット」がフルモデルチェンジを果たし、9月6日から正式発売される。今回のモデルで3代目となるフィットだが、開発の目標は"4輪界のスーパーカブ"。その心は、1958年の発売以来、生産台数7600万台を超え、延べ160か国以上でロングセラーを続ける2輪車のスーパーカブに倣い、人々の生活に寄り添う"世界のベーシックカー"となることだ。

■ハイブリッドの最高燃費は36.4km/L

新型フィットのパワーソースは、1.3L 直4・アトキンソンサイクル、1.5L 直4・直噴、1.5L 直4・アトキンソンサイクル+ハイブリッドの3種類。いずれもホンダ入魂の最新パワーソースだが、もっとも注目を集めるのは、やはり36.4km/L(JC08モード)という好燃費を看板とするハイブリッドで、先行受注でも多くのユーザーがハイブリッドを選んでいるようだ。

新開発のハイブリッドシステムは、1.5Lエンジンにモーター内蔵の7速DCT(デュアルクラッチ)、そしてリチウムイオンバッテリーを融合し、EV・エンジンのみ・エンジン+モーターという3つの走行モードを自動的に選択する。システム全体では137ps/170Nmを発揮。前述の通り、燃費は従来型1.3Lハイブリッドの26.4km/Lから驚くほどに向上している。

ただし、36.4km/Lなのは運転席ハイトアジャスターや多彩なアレンジを可能とするウルトラシートなどが未装備の「ベースグレード(163万5000円)」のみ。それらが標準装備となる「Fパッケージ(172万円)」とクルーズコントロールをはじめとした充実装備の「Lパッケージ(183万円)」は33.6km/L、RS仕様のエアロパーツやパドルシフトなどが備わる「Sパッケージ(193万円)」は31.4km/Lをマークしている。1.3L 直4・アトキンソンサイクル(100ps/119Nm)は26.0km/L、1.5L 直4・直噴(132ps/155Nm)は21.8km/Lがそれぞれの最高燃費だ。

■進化版のセンタータンクレイアウトを採用

プラットフォームも完全新設計。パワーソースのマウント位置を見直したほか、従来ボディに対して約12%の軽量化、燃料タンクのさらなる薄型化などにより、センタータンクレイアウトの価値を最大化したという。

ボディサイズは、全長3955mm(従来比+55)×全幅1695mm(同±0)×全高1525mm(同±0)、ホイールベース2530mm(同+30)。全長が延びた分はほぼすべて後席スペースの拡大にあてられ、タンデムディスタンス(前後席の距離)が従来から80mmも延び、後席の膝まわりや足元まわりのゆとりが増した。座面も約16mm延長されている。

扱いやすさとアレンジ力を増した新機構の「ウルトラシート」も自慢だ。後席は背もたれが静かにスーッと収納され、復帰時はより軽い力で引き起こせるようになった。ラゲッジ容量はガソリン車で363L+床下23L、ハイブリッドで314L。ハイブリッドでは床下にバッテリーを積むため、やや上げ底になり完全フラットではないものの、コンパクトカーとしてはトップレベルの広さと使い勝手の良さを持っている。

■個性豊かなバリエーションを用意

「エキサイティング H デザイン」を打ち立てたデザイン面にも注目したい。ホンダの新しいデザインアイデンティティである「ソリッド・ウイング・フェイス」を中心に、彫りの深いキャラクターラインやワイド感を高めたリアスタイルを採用して、前進感のあるアグレッシブなスタイルを構築。またハイブリッドにはブルークロームメッキやクリアレンズ、フィン形状の専用ホイールキャップ、スポーティグレードの「RS」には大型リアスポイラーやフォグ&LEDポジションランプ、切削仕上げの専用16インチアルミホイールを奢るなど、個性の演出にも余念がない。

コクピットはセンターパネルを運転席側に傾けたドライバーオリエンテッドなスタイル。スイッチ類はスマホ感覚のタッチパネル式とし、CVT車、MT車、ハイブリッドごとに専用シフトレバーを用意した。とくにホンダの量産車として初めてシフト・バイ・ワイヤを採用したハイブリッドには、流麗なデザインと軽いタッチで操作できるフレッシュなシフトレバーが与えられている。

■衝突被害軽減のシティブレーキも設定

ボディカラーは新色5色を含む全11色。インテリアカラーは5タイプ(グレード毎)を用意。価格は1.3Lの「13G」が126万5000円~174万9000円、1.5Lの「15X(RS含む)」が158万円~180万円、「ハイブリッド」が163万5000円~193万円。

また衝突軽減自動ブレーキの「シティブレーキアクティブシステム」やカーテンエアバッグなどを含む、「あんしんパッケージ」を6万円で設定している(ベースグレード以外で選択可能)。シティブレーキアクティブシステムは、約30km/h以下での前方車両との衝突を自動ブレーキで回避・軽減するほか、アクセルペダルを踏み間違った際の発進抑制機能も備えている。

※写真のイエローボディから時計回りに、「13G Fパッケージ」、「HYBRID Fパッケージ」、「15X」、「RS」

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【 フィット HYBRID Fパッケージ 】
全長×全幅×全高=3955mm×1695mm×1525mm
ホイールベース=2530mm
車両重量=1130kg
駆動方式=FF
エンジン=1.5リッター直列4気筒DOHC
最高出力=81kW(110ps)/6000rpm
最大トルク=134Nm(13.7kg-m)/5000rpm
モーター出力=22kW(29.5ps)/1313-2000rpm
モータートルク=160Nm(16.3kg-m)/0-1313rpm
バッテリー=リチウムイオン
トランスミッション=7速デュアルクラッチ
JC08モード燃費=33.6km/L
車両本体価格=172万円
発表日=2013年9月5日
発売日=2013年9月6日
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by unten19 | 2013-09-06 00:11 |
2013年5月16日(木)【ホンダ F1復帰】伊東社長「目標は勝つことだ」

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ホンダの伊東孝紳社長は5月16日に本社で記者会見し、2015年シーズンからのF1復帰を発表した。英国のマクラーレンにエンジンやエネルギー回生システムを供給し、「マクラーレン・ホンダ」として再参戦する。

ホンダのF1復帰は、リーマン・ショックの2008年に撤退して以来7年ぶりであり、通算4度目の挑戦となる。伊東社長は前回の第3期参戦では十分な成果をあげられず「私自身も悔しい思いをしてきた」と振り返った。そのうえで、「ホンダはレースに勝つことで成長してきた企業であり、(参戦後は)1日も早く勝ちたい」と、強調した。

会見にはマクラーレングループのマーティン・ウィットマーシュCEOも出席、1980年代から90年代初頭に黄金時代を築いた両社だけに「過去の栄光を背負っての参戦となる。ホンダとともに最終目標の優勝を手にしたい」と語った。


(レスポンス 池原照雄)
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by unten19 | 2013-05-16 23:56 |
2012年12月30日(日)「ホンダ対ヤマハ」

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【MotoGP】来季はさらに熾烈?接戦の連続だった2012年の「ホンダ対ヤマハ」


2012年のMotoGPは、マシン排気量が800ccから1000ccへ改められた初年度だったが、ライダーズタイトルは、ホルヘ・ロレンソ(ヤマハ)が獲得。一方で、コンストラクターズタイトルはホンダ、チームタイトルはレプソル・ホンダ・チームが獲得するという結果に終わった。

 今季限りで引退したケーシー・ストーナーが2011年のタイトルを獲得した際には、ホンダがライダー・コンストラクター・チームの三冠を達成。一方、ロレンソが初めてチャンピオンを獲得した2010年は、ヤマハが三冠を達成している。これらの年と比較すると、2012年はホンダとヤマハが部門ごとにタイトルを分けていることからも、両者の実力が拮抗していたことがよくわかる。

 ヤマハ陣営の一年を振り返ると、ロレンソは全18戦中6勝、2位が10回という成績で、チャンピオンを獲るのも当然の、抜群の安定度と好成績だ。

 サテライトチームのモンスター・ヤマハTech3に所属する、アンドレア・ドヴィツィオーゾとカル・クラッチローも活躍した。ドヴィツィオーゾは6戦で3位表彰台を獲得してランキング4位。MotoGP2年目のクラッチローはランキングこそ7位で表彰台も2回のみだが、予選ではたびたびポールポジションを争い、7戦でフロントローからスタートしている。

 彼らの好調な走りからもわかるように、今年のヤマハは、ファクトリーとサテライト双方とも非常に高いパフォーマンスを発揮した。一般的にヤマハのマシンはハンドリングに優れる反面、馬力で他陣営に劣ると言われ、選手たちもトップスピードでの不利をたびたび指摘してきた。

「ライダーは貪欲だから、いつももっと速いバイクを要求する。でも、ツジ(辻幸一/MS開発部モトGPグループリーダー)はかならず『もうちょっと待って』と言うんだ」

ロレンソは冗談交じりにそう言うが、今年のYZR-M1は800cc時代よりもトップスピードで12km/h速くなっている。エンジン回転数とパフォーマンスも800ccを上回っているが、その一方で、車体のバランスを見直して、ホイールベース(前後タイヤの間隔)が伸び、前後の荷重配分は昨年よりフロント寄りになっている。

 1000cc化に伴うこの変更は、タイヤ性能を最大限に引き出しつつ従来の長所である取り回しの良さを維持していく手法で、選手たちのパフォーマンスと併せて見れば、彼らのマシン戦略は見事に成功したことがよくわかる。

 一方のホンダは、このタイヤへの合わせ込みに関して、特にシーズン前半戦で苦労を強いられた。ストーナーとダニ・ペドロサは、ともに開幕前から深刻なチャタリング(マシン、とくにフロント周りの細かい振動)を訴えてきたが、第6戦イギリスGPからフロントタイヤの供給が彼らの好まないスペックになったため、課題の解決はさらに急務となった。

 この対応として、HRCは本来2013年用として開発を進めていた車体を前倒しして両選手に投入。ストーナーは後半戦開始早々に転倒を喫して数戦の欠場を強いられたが、ペドロサがその穴を補ってあまりある活躍を見せた。破竹の連勝劇でロレンソへの追撃を開始。逆転チャンピオンとはならなかったものの、シーズン7勝は今季最多。ホンダのコンストラクターズタイトル獲得に、このペドロサの快進撃が大きく貢献したことはいうまでもない。

 ストーナーとペドロサ両名では12勝を挙げており、HRCチーム代表の中本修平は「残念ながらライダーズタイトルこそ獲得できなかったが、チームとコンストラクターのタイトルは獲得できた。その意味では、いいシーズンだったと思う」と一年間を振り返っている。

 このときの会見では、2013年からレプソル・ホンダに加入するマルク・マルケスに関していくつもの質問が飛んだ。中本は「マルクは才能豊かな選手だが、MotoGPは簡単な世界ではない。まずは経験を積み重ねることが必要。とはいえ、たとえ初年度でも勝てる資質を充分に備えていると思うので、ぜひ勝ってほしいとも思う」と述べている。

 この中本たちHRC側の期待は、マルケスも充分に理解をしているようだ。「MotoGPは、Moto2と電子制御やタイヤや乗り方が違うので、まずそれらの項目について楽しみながら順応していきたい」と、来年に対する抱負を語った。

また、周囲の期待はそれ以上であることをさらに訊ねると、「ホンダのトップチームで、最高の結果を要求されるのは当然だと思う。世界最高峰クラスで最高のチームに加入したのだから、まずはタイムを気にせずマシンに慣れて、的確に自分のコメントをチームへフィードバックすることが大切だと思う」と、さらに落ち着いた言葉で話した。周囲が高い期待を抱きたくなるのも当然と思わせる、冷静な受け答えだ。

 マルケスとペドロサという来季布陣のレプソル・ホンダに対して、ヤマハファクトリーには、ロレンソのチームメイトとしてバレンティーノ・ロッシが加わる。ドゥカティで苦杯をなめた2年間を経て古巣へ復帰するスーパースターも、来年は34歳。そのパフォーマンスにも大きな注目が集まる。

 2013年の<ヤマハvsホンダ>の戦いは、おそらく今年以上に熾烈なものになるのだろう。
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by unten19 | 2012-12-30 08:35 | バイク
2012年4月23日(月)ホンダのスマートホームシステム、CO2排出半減を目指した本気度


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停電時は、自家発電方式に応じて電力を得る。これも事業段階では、自動化される予定だ(23日・さいたま市)《撮影 中島みなみ》

ホンダは23日、日常で使うエネルギーを家庭で生産し家庭で消費する「家産・家省」をテーマにしたスマートホームの実証実験を開始した。「3年から4年のうちに事業化に持ってきたい」と、同社の山本芳春取締役専務執行役員は意気込む。

実証実験は、関係者向けにスマートホームの説明を行うプレゼン棟と、実際に生活してデータを収集する居住棟の2棟を同社が建設、埼玉県が提供したさいたま市内の土地を利用した。

居住棟1棟の独立した実験に加え、実験期間の3年間に、居住棟をもう1棟増やして、家屋間の連携を含めた実験へと拡大させる。居住棟には同社の社員が、実際に住み込んでデータ収集や、スマートホームの居住快適性について検証する。

スマートホームに関連する実験は各地で行われているが、実際に生活しながら、しかも都市部で実証を行う例は、極めて珍しい。

ホンダがスマートホームに力を注ぐ意義を問われ、ホンダの山本氏は、こう話し始めた。

「ホンダはモビリティ会社ではあるが、弊社の社名通り、自動車ではなく、本田技研工業。古くから発電機、芝刈り機、耕耘機の汎用製品を事業として営んでいる。自動車ビジネスは巨大だが、汎用では累計で1億人のお客様とお付き合いしている会社でもある」

続けて、スマートホーム事業に取り組む意義を、モビリティ会社の側面からもこう強調した。

「自由な移動の歓びは重要だ。EVのエネルギーはクリーンで安定的に電力が供給されることが前提だが、震災移行そうもいかなくなった。では、クリーンで安定的なエネルギー供給のためにはどうすればよいかということで、クルマと暮らしをつないで、スマートホームという形でエネルギーを家産・家消していくことを模索していく」

実証実験で使われるガスコージェネレーションユニットや、CIGS薄膜太陽電池パネルは、すでに市販されている。非常時に蓄放電を行うEVモビリティも、今年中に発売予定だ。

実証実験は、これら家庭でできる多様な発電をどう組み合わせて、本来の目的である省エネに直結したスマートホームを実現できるかといった課題や、自家発電に電気自動車や電動二輪車などモビリティを組み合わせ、全体でCO2を2000年比で80パーセント削減するという目標について、検証を行うことを目的としている。

山本氏は「CO2の削減目標は、HSHS(ホンダ・スマートホームシステム)で半減。残りの30%は、高気密高断熱で20%、エコ家電で10%。トータルで80%の削減を見極めていきたい」との目標を示した。

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燃料電池電気自動車クラリティで発電した電気を、他のEVに充電するデモンストレーションも行われた(23日・さいたま市)《撮影 中島みなみ》
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スマートハウス実証実験の意義を語る山本芳春取締役専務執行役員(23日・さいたま市)《撮影 中島みなみ》

(レスポンス 中島みなみ)
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by unten19 | 2012-04-23 23:21 | ちょっとした知識
2012年4月15日(日)ホンダ NSXコンセプト にロードスター…映画『ジ・アベンジャーズ』でワールドプレミア

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ホンダの北米高級車ブランド、アキュラが1月のデトロイトモーターショー12で初公開した『NSXコンセプト』。同車のロードスターが、米国でワールドプレミアを飾った。

これは11日夜、米国ロサンゼルスで行われた映画『ジ・アベンジャーズ』(日本では8月公開予定)のハリウッドプレミアイベントで実現したもの。この作品で「アイアンマン」のトニー・スターク(演:ロバート・ダウニー・Jr)の足として登場するアキュラの「コンバーチブルスポーツカー」が、ファンの前で初めて披露されたのだ。

当日は、このコンバーチブルスポーツカーを、ダウニー・Jrが、自ら運転して登場。レッドカーペットの上を走行している。

なお、このコンバーチブルスポーツカー、アキュラは車名やスペックなどを公表していない。映画のために特別製作したワンオフモデルだが、その外観はNSXコンセプトのロードスターそのものだ。


(レスポンス 森脇稔)
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by unten19 | 2012-04-15 18:57 |

アヤハ自動車学校

アヤハ自動車学校

高速教習中にこんな教習車を見かけました。

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何度か名神高速道路で見かけていたのですが、今回撮影に成功しました♪

この教習車はホンダ「CR-V」。

この他にも教習車としてイロイロな教習車があるみたいです。



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by unten19 | 2009-06-01 21:06 |

1980年代

NSR250

ホンダ・NSR(エヌエスアール)は、本田技研工業が製造していたレーサーレプリカと呼

ばれる2ストロークのオートバイである。「New Sprinter Racing」の頭文字をとって

車名とした。排気量別に数車種が製造されていたが、現在はレーサー車種を除き販売は

終了している。

かつて1980年代はレーサーレプリカ全盛期、私は高校生、そのころはホンダ、ヤマハ、

スズキ、カワサキ4大バイクメーカーがレーサー2サイクルエンジンの開発にしのぎを

削っていた。'80年代は技術的な進歩が著しい年代で、以前は空冷エンジンが常識で

あったが、エンジンパワーが上昇するにつれてエンジン発熱量の上昇も伴い、必然的に

「水冷化」が進んで行く。特に2サイクルエンジンに関しては、'80年代は劇的な進化を

遂げる時代であった。特にホンダは世界GPにおいて常にトップの成績を刻んでいる状況

だったのでホンダが一般ユーザーに提供するNSR250というバイクは私も含め峠を走る

走りやの憧れの存在。

87NSR250R
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88NSR250R
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89NSR250R
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94~99NSR250R
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by unten19 | 2007-12-30 22:13 | バイク
RC30

VFR750R(RC30)

ワークスTT-F1マシンに保安部品などの公道を走れる最低限のパーツを装備し

市販するというのがRC30の基本コンセプトだ。

1986年当時国内販売としては異例の148万円という高価格もそれを物語っている。

1000台が抽選販売されカラーリングには2種類あり,ロスホワイトとトリコロールがあった。

特にロスホワイトに関しては30台のみのリリースであり希少価値も高いであろう。 

後にヨーロッパ,アメリカと輸出され,その多くが逆輸入という形で国内に流れた。

TT-F1に参戦するプライベートライダーのベースマシンになったのも多いだろう。

国内タイプ仕様

 最高出力 :77ps/9500rpm
 最大トルク:7.1kg-m/7000rpm
 1987年 1000台限定発売 148万円
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欧州タイプ仕様
 
 最高出力 :112ps/11000rpm
 最大トルク:7.4kg-m/10500rpm
 最高速度 :250km/h
 25,000マルク 14,998ドル
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国内モデルとは,バックミラーヘッドライト径ウィンカーの大きさステッカー
テールランプ形状リフレクタの位置そしてフルパワーエンジンが異なる



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国内タイプのカウルを外した状態、フロントタイヤとラジエータが異常に接近している
のが目立つ

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国内タイプのハンドルメータまわり'88のNSR250Rに比べると若干高く広がった
ハンドル

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RC30のために新設計されたクランク・カムホンダ独自のカムギアトレインという機構は
チェーンを使わずにギアだけでカムシャフトを駆動する方法

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コンロッドは国産市販車初のチタン合金製1本3万近くもする高価な部品の一つ

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φ38mmの大口径キャブレータV型4気筒なので,シリンダにはさまれた形になる

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ステンレス製エキゾーストパイプと大容量サイレンサー耐久性も確保

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2分割されたラジエータ強制空冷ファンは上段のみに2つ装備されている
これだけ広ければ効率は良いように見えるがそれは時速80km以上の
時に発揮される
通常の街乗りでは水温90℃を下回ることはない
真冬でも渋滞に巻き込まれるとファンは容赦なく回り続ける

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φ43mmのフロントフォークはクイックリリースを採用
耐久レースなどでのタイヤ交換の容易性を向上する


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ワークスマシン同様の砂型鋳造製造方法を用いた片持ちスイングアーム
通称「プロアーム」と呼ばれるフランスelf社との共同開発



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目の字断面異形アルミフレーム高剛性だけでなく剛性バランスも考慮されている

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by unten19 | 2007-11-10 15:44 | バイク